アイディアソン・ハッカソンを成功させるには

2014年2月14日 in Special



アイディアソン・ハッカソンを成功させるには
オープンデータデイに向けて、アイディアソンやハッカソンを運営する際のポイントなどをまとめた資料を作成しました。

アイディアソン・ハッカソンがオープンデータ活用を進めていくうえでどのような位置づけになるのかという整理や、ハッカソンの意義と限界、ハッカソンに類似した「その他の方法」、成功させるためのポイント、実際に進める際の手順などをまとめています。ぜひご活用ください。

※この資料は、ASPICのオープンデータ研究会での発表資料です。

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Masahiko Shoji

Written by

庄司 昌彦(しょうじ まさひこ)一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン代表理事。国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)准教授・主任研究員。1976年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科修士課程修了。おもな関心テーマは情報社会学、電子行政・オープンガバメント、地域情報化、社会イノベーションなど。2010-12年、内閣官房IT戦略本部「電子行政に関するタスクフォース」構成員として「電子行政オープンデータ戦略」につながる議論に参画。2016年3月より内閣官房IT総合戦略室オープンデータ伝道師。2015年より総務省地域情報化アドバイザー。その他、一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)理事なども務めている。著書(共著)に『地域SNS最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド』(2007年、アスキー)など多数。