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アジア(の一部)を2か月半調査してみて

2014年3月20日 in Featured, News

(訳注:この記事は本家OKFn.org記事の日本語訳です)

これは、2人の若いベルリンに住むAlex (スペイン出身のソフトウェア開発者)とMargo (フランス出身のヨーロッパ政治学の修士)によるイニシアチブである、Open Steps からの3つ目のゲストブログ投稿です。彼らは日常生活を離れて、オープン・ナレッジ関連プロジェクトで活発に活動している人や組織に会うために1年間世界中を旅行することに決め、その結果をウェブサイト上で文書化しています。最初2番目のブログ投稿もご覧ください。

東ヨーロッパおよびインドでの最初の6か月の後、私たちはアジア大陸に到着し、東南アジア、香港および日本を調査するために2.5か月を過ごしました。メコン地域で最初の企画会議とワークショップを始めてみて、私たちは前に訪れた国々と比較して、さほど多くの組織がここでオープン・ナレッジに取り組んでいるわけではないということをすぐに理解しました。

メコン川流域とオープンデータ推進力の不足

東南アジア(タイ、カンボジアおよびラオス)で巡った国々の中では、私たちは、オープンデータ(OD)あるいはオープンガバメント(OG)イニシアチブを促進する行政からの強い意志を見つけることができませんでした。しかしながら、各国政府はそれぞれそれ様々な経験を持っています。詳細に見てみましょう:

タイでは、私たちはOpendream と接触しました。主にオープンソースを使った社会的な課題に関するモバイルアプリの開発にフォーカスしている会社です。彼らのオフィスで私たちのワークショップをオーガナイズしたところ、タイの一風変わったオープンデータ史を詳しく知ることができました。(Opendreamのメンバーが構築した)オープンデータのプラットフォームを通じてパブリックドメインにデータをリリースする計画は、前の首相の権限の下で既に始められていましたが、驚くべきことに数ヵ月後に権力の持ち主が変わった時に捨て去られてしまいました。私たちの訪問時には、この最初の試みは、ウェブ上ではすでに利用可能ではなく、次の計画はありませんでした。公共セクター以外の種類の組織を検討し、私たちは知的財産に取り組む小集団のアドボケイトであるタイ・ネチズン・ネットワークを発見しました。私たちは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのタイへの適用にも取り組む活動家のうちのひとりであるArthit Suriyawongkul(その創立者)に会いました。彼によれば、タイのオープンな動きは、ソーシャル・ネットワークによって接続されているかもしれないが、活発で定期的な会議グループをいかなる場合も代表しない数人の個人に要約することができるそうです。

私たちの次の滞在予定地、カンボジアの首都プノンペンではオープンデータは政府の優先課題ではありませんでした。しかし、そこで私たちはいくつかの組織(たいていはNGO)とイベントの出席者として集まった多数の学生、ジャーナリストおよび人権擁護者たちに会うことができました。これは、データ・ビジュアライゼーションおよびデータ・ジャーナリズムの両方に対する大きな関心を反映しています。私たちの3つのワークショップは、ドイツのGIZ(国際協力のための公的機関)、およびトランスペアレンシー・インターナショナル・カンボジアが併設されたメディア専門家(王立大学のDMC)向けの国立高校でそれぞれオーガナイズされました。私たちが言及するのに適切であると特に考える組織のうちのひとつはオープン開発カンボジア(ODC)で、ここでローカルなデータが収集・共有されているカンボジア唯一のオンライン・プラットフォームを管理しています。このNGOの精巧な地図ビジュアライゼーションは、市民社会が活動的で、データの利用が既に気付きをもたらしそしてカンボジアが直面しなければならない特定の問題を扱う知識ツールであるということの証明です。ODCのチームはこれと、新しく作られたOKFNローカルグループと一緒に熱心に取り組んでおり、彼らはその努力をリードしています。今年のインターナショナル・オープンデータ・デイに向けて彼らがオーガナイズした偉大なイベントは忘れてはなりません。

ラオスはどうでしょうか?隣の国はタイよりも困難な状況を抱えています。そして、私たちは行政及び市民社会のいずれからも、オープンと分類できるイニシアチブを発見することができませんでした。ビエンチャンでは、私たちは、ラオス、タイ、カンボジアおよびベトナムの政府間の組織であり、メコン川流域を保存しかつその水管理を改善するために作られた、メコン川委員会(MRC)のデータ・ポータルを支えているITチームに会いました。このデータ・ポータルは、様々な地図および報告書を通じて、水質に関する(とりわけ)データを集めて分析するプラットフォームです。残念ながら、国策、およびこれらの4か国間の協働によって定義された厳しい規則により、オープンデータとして利用可能ではなく、なにがしかの料金と著作権がダウンロードと再利用に適用されています。

異なるストーリー: 香港と日本

東南アジアは決してアジア全体を反映している訳ではありません。旅行の後半で私たちが発見したものは前述の最初の三か国とは正反対でした。私たちはさらに東方へと向かい、香港に着きました。ここでは2つの活動的な組織とベルリンを離れて後、私たちは既に連絡を取り合っていました: DimSumLabs(ハッカースペース)とオープンデータ・ホンコン(ODHK)です。大きな主要都市での私たちのセッションを運営するために、DimSumLabsはそのスペースを、ODHKは暖かい支援を提供してくれました。彼らはともに活動家と熱狂家の偉大なコミュニティを構築していたので、オープンデータとオープカルチャー全般のトピックは広く知られており、私たちの通常の初心者向けワークショップを提示する必要はありませんでした。その代わりに、私たちは新しい内容を準備し、私たちがこれまで発見した最も刺激的なプロジェクトの要約を行いました。その結果、中国の「特別管理地域」としての香港の状態に関する非常に面白い議論を行うことができました。都市は依然として中国の規則(情報の自由(FOI)を持っていない)の下にありますが、その自治はOD/OGイニシアチブのための「健康な」環境を許可しています。オープンデータ・プラットフォームとオープンデータ・チャレンジの存在は、その証拠です。

同じ線上で、日本が私たちの研究にとって生産的な目的地でした。最初に、私たちは昨年東京の都心部に開設されたMozilla factory を訪れました。誰でもウェブ上で学習したり作業することができ、3Dプリンタのようなツールを装備し、ダウンロードと再利用が可能なオープン・ソースの家具でうまく設計された、ファンタスティックなオープンスペースです。私たちの会合においては、MozBusと呼ばれる新しいプロジェクトのことも発見しました。自然災害の後に遠隔地でインターネット・インフラストラクチャーを提供することができるノマド型のウェブ工場に改装されたキャンプ用バンのことです。インターナショナル・オープンデータ・デイ(2014年2月22日)がアジアで最後のこの目的地での私たちの滞在の間に開催され、私たちは京都でオーガナイズされたイベントに参加しました。そこで、公共および民間部門からのボランティアやOpenStreetMap Foundation Japan のメンバーは、様々な背景と年齢の市民にOpenStreetMapとウィキペディアを使用する方法を教えるために都市の歴史的建造物を文書化しレポートすることを主目的とする、1日間のワークショップを予定していました。さらにこのイベントは、日本でOD/OGイニシアチブの状態に関して研究するのにもよい場所でした。もし政府が長年(どうしたらOD/OGは災害管理をより効率的に行えるかという点に焦点を絞って)戦略に取り組んでおり、多くの先進国のリストに載っているように見えるなら、ベータ版として始まった国のオープンデータ・プラットフォームは、去年の12月から続いていますが、概して、特に予決算データに適用されたライセンスに関して、まだ改善が必要です。

これでもまだアジアの全てではありません

私たちは本当にやりたかったのですが、全大陸に行って、現在進行中のプロジェクトとイニシアチブをすべて発見することはできませんでした。インドネシア、フィリピンあるいは台湾のような国々は、オープンデータに関して先進的な状態を示しています。また、もし私たちのルートがそこを通過していれば、文書化すべき多くのものを得られたでしょう。私たちは、アジア大陸が見せてくれた様々な文脈に関するより詳細なアイデアを得るためにアジア(昨年のOKConの後にOKFN-Discuss メーリング・リスト上に人々によってまとめられた)におけるオープンデータの状況に関するこの要約を読むことをあなたにお願いします。とても良い読み物です!

アジアの後、東へ向かい続けて、私たちは今南米に到着しています。私たちの1年の研究の最後の部分が始まる場所です。私たちは4か月かけて、チリ、アルゼンチン、ウルグアイ、ブラジルおよびペルーを通り抜けます。私たちが確立し、実際に約束できたファーストコンタクトは…。ぜひ私たちの最新情報をフォローしてください!

原文(2014/2/28 Open Knowledge Foundation Blog 記事より):
Original post Two and a half months researching Open Data in (a part of) Asia / Open Steps, licensed under CC BY 3.0.

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「オープン-ウォッシング」 – データをオープンにすることと単に利用可能にすることはどう違うのか

2014年3月19日 in Featured, News

(訳注:この記事は本家OKFn.org記事の日本語訳です)

(これは、オープン・ナレッジ・ファウンデーション・デンマークのサイトに投稿された「“Openwashing” – Forskellen mellem abne data og tilgangelige data」のChristian Villum によって翻訳された英語版です)

先週、デンマークのIT雑誌Computerworld は「デジタル・イノベーションのために知っておくべきチェックリスト」というタイトルの記事内で、利用者にあなたのデータへのアクセス権を与えることがいかによい経営戦略であるかということに、次第に多くの会社が気付き始めていると強調しました。そこには次のように書かれています:

(デンマーク語からの翻訳)アクセンチュアによれば、自分たちのデータがあらゆるサプライ・チェーンで扱われるべきだ、ということは多くの進歩的なビジネスにとって明らかになってきています: 例えば完全にオープンなAPIによって、組織全体を通じてそしておそらく生態系全体へすらも、容易に、円滑に流れるべきです。

この記事では例としてGoogle Mapsを使っています。これは第一に、全く正しく無く、Google Mapsがいかにローデータを提供していないかと説明するネオジオグラファー(いわばジオデータのブロガー)も指摘しているように、単にデータをもとに画像化したものに過ぎません。データのダウンロードや操作、そして自分のサーバ上で実行したりすることは認められません。

第二に、私は、Google とそのマッププロジェクトを、そのデータをパブリックに円滑に流すビジネスの黄金の例として強調することが適切だとは思えません。彼らが何らかのデータを提示しているのは事実ですが、非常に制限のある方法でのみ – そして明確にオープンデータとしてでは無く – それゆえに、記事が示唆するほどには進歩的ではありません。

確かに、一般に進歩的でないことでGoogle を非難するのは困難です。記事には、Google Maps のデータが800,000以上のアプリケーションおよびビジネスによっていかに世界中で使用されているかについて、書かれています。ですから、確かに、Google はそのサイロを少し開けました。しかし、非常に制御され、制限のある方法であり、これら800,000 のビジネスをGoogle からのデータの連続的な流れに依存し、さらにそれゆえ、彼らがまさにそのビジネスの基盤となっている商品をコントロールすることを許可しないままにしているのです。このような特別なデータのリリース方法は、私たちが直面しているような課題をもたらします: データを利用可能であることと、それらをオープンにすることとの違いを知ることです。

オープンデータは単に利用可能であるだけでなく、法的にオープン(せいぜいその出所の表記や同じライセンスの継承くらいで、全体の自由な再利用を許可するオープンなライセンスの下でリリースされている)であると同時に技術的にも一括して、および機械可読な形式で(Google Maps の場合との対比で)利用可能である、という点に特徴があります。彼らのデータは利用可能であるかもしれませんが、オープンではありません。これが、とりわけ100%オープンであるオルタナティブとしてのOpenStreetMap 周辺のグローバルなコミュニティが急速に成長し、代わりにこのオープンイニシアチブを自分のサービス基盤とすることを選択するビジネスが増えてきている理由です。

しかし、データが単に利用可能なだけではなくてオープンであることが重要なのはなぜでしょうか?オープンデータは社会を強固にし、共有の資源を構築します。そこでは単にデータを収集したり公開する人々だけではなく、あらゆる利用者、市民そしてビジネスがみな豊かになり、力を与えられます。「しかし、なぜビジネスはデータ収集にお金を使った上で、それを人にあげるのでしょうか。」という疑問はあるでしょう。あなたのデータをオープンにすることと利益を得ることは相反するものではありません。少しGoogle を検索してみると、オープンデータを提供しつつその上でのビジネス展開を行っているビジネスが多数あることが分ります。そして私は、これらがComputerworld などでの記事において特に進歩的なものとして強調されるべきものであると信じます。

一例として英国の会社OpenCorporates が挙げられます。彼らはその数が増えつつある企業登録データのリポジトリをオープンデータとして提供し、それゆえに自分自身を、その分野で欠くことのできない資源として如才なく位置づけています。このアプローチは、ビジネスと公共部門の両方に対してコンサルタント・サービス、データ分析および他の個別サービスを提供する機会を強化します。別のビジネスでのデータ利用も歓迎です。競合するような利用や別のサービスを作成するものであっても構いません。しかし、同じデータライセンスの下であることが前提です。それゆえ、OpenCorporates に役立つ派生的な資源を提供しています。ここに、効果的にサイロを撤去し、関連ビジネスのみならず社会に対する価値を創出する、真のイノベーションと持続可能性があるのです。オープンデータは私たちの社会に成長と革新を創出します。一方、Google のようなデータ提供方法は、おそらくたいていはGoogle のための成長を創出します。

私たちは、「オープン-ウォッシング」(「グリーン・ウォッシング(訳注:環境広報活動)」からのもじり)という用語の上昇傾向を見ています – これはオープンではなく、単に制限条項の下でのみ利用可能な場合ですら自分たちのデータがオープンであると主張しているデータ公開者を意味します。もし我々が – データドリブン社会の発達期というこの重要な局面で – その違いに批判的に気づいていない場合、私たちは結局、国際的な企業が構築し所有するサイロ化されたインフラストラクチャーにコアとなるデータ・ストリームを入れて終わるでしょう。それだけでなく、間違った種類の持続性のない技術開発に対する賞賛と支援を与えることになるでしょう。

オープンデータに関してもっと知りたい方は、オープンの定義及びオープン・ナレッジ・ファウンデーションによるこの入門書のトピックにアクセスしてください。ご意見はオープン・ナレッジ・ファウンデーションのメーリングリストまで。

原文(2014/3/10 Open Knowledge Foundation Blog 記事より):
Original post “Open-washing” – The difference between opening your data and simply making them available / Christian Villum, licensed under CC BY 3.0.

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ミャンマー – 知識社会をゼロから開発中

2014年3月16日 in Featured, News

(訳注:この記事は本家OKFn.org記事の日本語訳です)

これは、Knowledge Dialoguesおよびオープンデータ香港/オープン・ナレッジ・ファウンデーション香港のWaltraut Ritterによるゲスト投稿です。彼女は最近この興味深い記事を取材するためにミャンマーを訪れました。連絡先は waltraut(a)opendatahk(dot)com です。


新しい車や新しい携帯電話 – photo by Waltraut Ritter, CC BY-SA

世界銀行の知識経済インデックスは、ICT、技術革新、教育および経済における優遇策/制度上の枠組みに関係のあるすべての主要変数を通じ、ミャンマーを157か国中、下から2番目にランク付けしています。トランスペアレンシー・インターナショナルの2013年汚職調査インデックスはミャンマーを最下位グループ国に挙げており、また最新のインターネット世界統計(2012)によればインターネットの浸透率が約1%前後です。しかしながら2つの国際的な通信事業者TelenorおよびOoredooの参入によって全国的な音声及びデータサービスの普及が今月からスタートし、現状からの急速な進展が期待されています。

知識社会のための基礎は?

ミャンマーのインターネット・アクセスの成長は主にモバイル電話によるインターネット・アクセスになるでしょう。人口の7%がモバイル電話を利用しており、Androidスマートフォン(ミャンマーのフォント付き)の最低価格は60-70米ドル程度です。また、データサービス付きのSIMカードは5-130米ドルの間で、SIMでアクセスできるチャンネル数によります。Huaweiのスマートフォンは現時点でのマーケット・リーダーで、サムスンが後に続いています。過去2-3年の開国によって、知識社会向けの基礎を構築できる見通しはどうなるでしょうか。

触媒としての技術 – そして脅威

ミャンマーに関する最近の報告書および研究(ADB 2012、Cheesman 2012年、マッキンゼー2013)は、情報に関係するあらゆるものの情報関連法令、情報アクセス、インターネット統治へのICTインフラストラクチャーからの立ち遅れについて述べています。ソフト面でのインフラ、能力、スキルおよび考え方の構築にはまた別の挑戦が必要です。Nwe Nwe Ayeは、ミャンマーの政府が依然として秘密、および透明性の欠如によって極度に制限され、「参加できるプロセスとしての政治的ルールの感覚は無い」*と言います。権威主義的社会の文化は放棄するのが難しく、また技術は触媒として働くかもしれません。しかし優れたICTインフラと、未だ存在しないか位置付けがごく低い市民権と公共の透明性を同様に持つ国々はごくわずかしかありません。

国境なき記者団およびビルマ・メディア協会は「2010年に修正された新しいビルマのインターネットの構造は、政府向け及び軍用には、最速・高品質のアクセスを確保している一方で、当局にはより多くの監視オプションを与えている」と主張しています。彼らは、ビルマの政府系機関内でのブルーコートテクノロジー(インターネット検閲設備、および深いパケット検査のようなサービスを提供するシリコン・バレー・ハイテク企業)の利用がインターネットのフィルタリングポリシーおよび監視に関する問題を引き起こす、と言っています。


ヤンゴン駅の電話 – photo by Waltraut Ritter, CC BY-SA

<3>民間部門の投資がオープンデータを加速?

2013年にミャンマーでオペレーションを再開したアジア開発銀行(ADB)は、ICT戦略および行政改革について政府に助言しています。電子政府マスタープランの開発のためのそれらの提出に続いて、1.5百万USDのプロジェクトのためのアドバイザーとしてITサービス供給者Infosysが指定されることが数日前に、ちょうど発表されました。このプロジェクトには100人のエンジニアの卵である学生のための6か月のトレーニングも含んでいます。ICT能力の構築は、公共部門を横断する情報およびデータ管理の基礎であり、さらにあらゆるオープン・データ・イニシアチブの基礎でもあります。主なグローバルハイテク企業はみな国のために投資計画を準備しており、それらのうちの多くは、教育または市民社会の共同作業と結び付けられました。

非常に活動的な市民社会と図書館のインフラストラクチャー

ミャンマーには、「Beyond Access」のように国の5000箇所の公共図書館の広大なネットワークを接続された情報およびサービスのハブに転換することを目指している組織、MIDO(昨年ヤンゴンで最初のインターネット自由フォーラムをオーガナイズしたミャンマーICT開発組織)、そしてミャンマー・ブロガー協会、といった、報道の自由から市民主導の公共図書館にいたる情報社会の様々な面に取り組む活発な市民社会があります。これは今、テレコム提供者Ooredooと協力しています。これらのネットワークと組織は未来情報社会のソフトなインフラストラクチャーを構築する際に重要な役割を果たすことができました。

Wikimediaゼロは、グローバルな知識への無料のモバイルアクセスを提供

潜在的に広くリーチする可能性を持つもうひとつのイニシアチブがWikimediaゼロの導入です。ここでは、Telenorとのパートナーシップを通じてWikimedia財団は、「人間の知識の集成」(ジミー・ウェールズ)に、データ利用料なしの、自由なアクセスを提供します。


国立博物館にいた女子生徒 – photo by Waltraut Ritter, CC BY-SA

インターネット統治法制は見直しが必要

ミャンマーの情報およびインターネット統治の法的な側面も改良する必要があります。現在、英国の植民地の政権によって授けられた、1932年からの「ビルマ公職秘密法」のような時代遅れでありながらまだ有効な法律が多数存在します。これは、2015年の選挙に先立つ憲法改正に関する進行中の議論の一部です。
(http://wvw.burmalibrary.org/docs15/Burma_Code-Vol-II-ocr-tu.pdf, p182-189)。
しかしながら、今年はミャンマーにオープン・データ・イニシアチブを導入する、とても良い機会があります:国は、31年ぶりの住民基本台帳を整備しています。国連組織の支援を受けて、データ収集は3月と4月に実施され、さらなる社会経済的発展のための健全な基礎を提供するでしょう。

信頼できる情報は過去数十年間にわたり稀少な資源でした。また、UNDP、ITUおよび世界銀行のような様々な国際的な組織によって収集された国のデータには多くの欠落があったり、単に推定(例えば国の5200万と6400万の間の人口範囲の図)であったりします。国の多くの民族の生活、経済および正確な大きさに関するデータは曖昧です。後者は、国勢調査の準備において、メディアで広く議論されています。http://www.mmfreedom-daily.com/?p=13669
民族は、分類の問題により国勢調査が異なるグループの正確な大きさを反映しないかもしれないと懸念しています。

グローバルなオープンデータ・コミュニティの参画が必要

オープンなデータ・コミュニティにとって、ミャンマー政府、公共セクターの組織、あるいは市民社会に参画することは、データ、情報および知識の便益がすべての人に利用可能な包括的な知識社会の構築を支援することができるでしょう。そのような参画はおそらく長期のプロジェクトとなるでしょう。

*引用: Nick Cheesman et. al. (ed.) Myanmar’s Transition: Openings, Obstacles and Opportunities. ISEAS Singapore 2012

インターネット統治に関する情報について、MIDO(開発機構のためのミャンマーICT)のHtaike Htaike Aungに感謝します。

原文(2014/1/23 Open Knowledge Foundation Blog 記事より):
Original post Myanmar – Developing a Knowledge Society from Scratch / Waltraut Ritter, licensed under CC BY 3.0.

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OKFJニューズレター 2014/3月号(Vol.8)

2014年3月8日 in Featured, News

オープンデータ/オープンガバメントに関わる動きをひと月分まとめてお知らせします。

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【オープンデータ公開】
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(注:一部に必ずしもオープンデータといえないものが含まれている場合がありますが、公開の意思を尊重して掲載しています)

◆2/4 オープンデータ越前!ゴミ分別表・収集日のポルトガル語に!(越前市)
http://www.city.echizen.lg.jp/office/010/010/open-data-echizen.html

◆2/10 横手市の雪まつり(オープンデータ)(横手市)
http://www.city.yokote.lg.jp/joho/page000032.html

◆2/20 福井県オープンデータライブラリ 公開データ一覧(福井県)
http://www.pref.fukui.lg.jp/doc/toukei-jouhou/opendata/category.html

◆2/21 オープンデータについて(大垣市)
http://www.city.ogaki.lg.jp/0000020945.html

◆2/25 オープンデータ(糸魚川市)
http://www.city.itoigawa.lg.jp/dd.aspx?menuid=5848

◆2/25 京都が出てくる本のデータ(アウトサイダーズ・アートブロししょまろはんラボ)
http://libmaro.kyoto.jp/?p=72

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【アプリ・サービス開発・提供】
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◆2/3 福井県オープンデータライブラリ 公開アプリ一覧(福井県)
http://www.pref.fukui.lg.jp/doc/toukei-jouhou/opendata/apli.html

◆2/3 世銀、各国の教育方針比較可能なオープンデータツール提供開始(情報管理Web)
http://johokanri.jp/stiupdates/policy/2014/02/009590.html

◆2/5 【作ってみた】「ラズベリーパイとUSB温度計でオープンデータ+JSON配信をかんたんにする!」という薄い本(Linux ブログ)
http://www.limemo.net/blog/2014/02/%E3%80%90%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%91%E3%80%8C%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%A4%E3%81%A8usb%E6%B8%A9%E5%BA%A6%E8%A8%88%E3%81%A7%E3%82%AA.html

◆2/10 福井から始まったイオン!無いのは福井県だけじゃない日本のイオンマップ(福野泰介の一日一創)
http://fukuno.jig.jp/565

◆2/12 オープンデータ越前!ゴミ分別表・収集日のポルトガル語に!(越前市)
http://www.city.echizen.lg.jp/office/010/010/open-data-echizen.html

◆2/13 ドコシル2.0 iOS版のリリース(公共交通オープンデータ研究会)
http://odpt.org/news-2/dokosil2-ios/

◆2/19 国勢調査でわかる出会い占い ?オープンデータでアプリ(GTLAB INC.)
https://itunes.apple.com/jp/app/guo-shi-diao-zhadewakaru-chu/id821425454

◆2/19 世界資源研究所、世界の森林の現状を監視するオンラインツールを公開(EICネット)
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&oversea=1&serial=31993

◆2/26 インターナショナルオープンデータデーで出展してきました(高見知英のかいはつにっし(β))
http://blog.onpu-tamago.net/entry/2014/02/26/112605

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【技術解説】
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◆2/1 ビ情報組織化研究グループ2月例研究会 レビュー『Linked Data: Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』(klarer-himmel13’s diary)
http://klarer-himmel13.hatenablog.com/entry/2014/02/01/204247

◆2/4 【D3.js】複数のデータセットの読み込み(改良版)(GUNMA GIS GEEK)
http://shimz.me/blog/javascript/3376

◆2/4 気象庁XML等のオープンデータにおける電子署名とタイムスタンプの活用アイデア(AITC)
http://aitc.jp/events/20140204-SoftwareJapan2014/20140204_ITforum_3-4.pdf

◆2/5 統計の主題地図(地図蔵)
http://japonyol.net/editor/article/statistics-map.html

◆2/6 仙台市交通局地下鉄路線図(地図蔵)
http://japonyol.net/editor/article/sendai-subway-map.html

◆2/7 都道府県別の気象データ(地図蔵)
http://japonyol.net/editor/article/weather-statistics.html

◆2/11 人口の性比(地図蔵)
http://japonyol.net/editor/article/population-ratio.html

◆2/13 東京都の人口と構成(地図蔵)
http://japonyol.net/editor/article/tokyo-population-generation.html

◆2/28 「オープンデータの活用事例」としての週次GDP推計(XICA)
http://blog.xica-inc.com/economics/open-data-case-presentation/

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【ニュース・解説・ブログなど】
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◆2/3 インターナショナルオープンデータデイ開催(2/22・全国各地)(カレントアウェアネス・ポータル)
http://current.ndl.go.jp/node/25395

◆2/3 「オープンデータが社会を変える~共創によるイノベーション~」レポート(CodeIQ)
https://codeiq.jp/magazine/2014/02/5439/

◆2/3 「オープンデータ・アプリコンテスト」応募受付開始(DATA.GO.JP)
http://www.data.go.jp/jo6lvp7on-18/

◆2/3 オープンデータデイのお知らせ(企業向け)(東富彦)

◆2/3 2014年をオープンデータビジネス元年に(MRI)
https://www.mri.co.jp/opinion/mreview/topics/201402-1.html

◆2/4 国際オープンデータデイ、参加都市は昨年の3倍以上 さらに増加も(オープンデータ情報ポータル)
http://opendata.nikkei.co.jp/article/201402043654552487/

◆2/4 国際オープンデータイベント 22日に全国約30地域で(朝日新聞DIGITAL)
http://www.asahi.com/articles/ASG254VJ5G25ULFA010.html

◆2/4 総務省「情報流通連携基盤の社会資本情報における実証」への協力(福岡市)
http://www.city.fukuoka.lg.jp/soki/joho/shisei/BDODkatsuyou.html

◆2/4 税金使途調べてみて 大垣の企業、県内全市町村データ公開(岐阜新聞Web)
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20140204/201402040930_21898.shtml

◆2/4 ゆとり世代のぼくが、都知事選に思うこと~家入一真氏への期待~(ぼくなに日記)
http://bokunani.com/2014/02/04/tokyo-gubernatorial-election/

◆2/5 オープンデータは大きなビジネスチャンス、地域の課題解決にも有用–OKFJ(ZDNet)
http://japan.zdnet.com/cio/analysis/35043483/

◆2/5 2014年は「オープンデータ」が日本に浸透する1年になるか。主要プレイヤーが各都市の参加を呼びかける(EDITOR’SNAUT)
http://blog.junyamori.com/2014/02/05/open-data-press-conference/

◆2/5 オープンデータ・ビッグデータ利活用促進事業の委託事業者募集について(徳島県)
http://www.pref.tokushima.jp/docs/2014012800143/

◆2/5 [CIOフォーラム]「2014年6月にパーソナルデータ利活用に関する法律の大綱を公表する」、遠藤政府CIO(ITpro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140205/534662/

◆2/5 2014年はオープンデータの年? 記者説明会で聞いてきた(データ・ジャーナリズムを実践したいジャーナリストの独学日記)
http://adlibertatem.hatenablog.com/entry/2014/02/05/212957

◆2/5 ビッグデータは本当に「ごみの山」?<全文採録1>(朝日新聞DIGITAL)
http://www.asahi.com/miraimedia/sympo/opendata/record/panel01_001.html

◆2/6 世界銀行が取り組む「オープン・データ・イニシアティヴ」(wired)
http://wired.jp/2014/02/06/open-data-initiative/

◆2/6 東京都知事選挙候補者に対するオープンガバメント推進政策の提言(CODE for JAPAN blog)
http://blog.code4japan.org/post/75782113034

◆2/6 地方自治体のもつ公共情報のオープンデータ化を!(ほっとメール@ひたち)
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51487058.html

◆2/6 あなたの声をこれからの IT 政策につなげます ~オープンガバメントアイディアボックス 2014 の開設~(経産省)
http://www.meti.go.jp/press/2013/02/20140206001/20140206001.pdf
— 2/7 オープンガバメント2014アイディアボックスを開設(IAIS)
http://www.iais.or.jp/ja/information/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%90%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%882014%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%92%E9%96%8B%E8%A8%AD/

◆2/6 何の為に、それをやるのか?全ての施策に魂を込める必要性! 流山市議会議員 松野豊さん(おぎ村ふみ規)
http://ameblo.jp/ogimura-fumiki/entry-11766401969.html

◆2/7 市民参加が有意義なオープンデータ活用につながる! 「インターナショナルオープンデータデイ2014」が開催(現在ビジネス)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38299

◆2/7 なぜ今、オープンデータなのか?(『ビジネス2.0』の視点)
http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2014/02/post-0241.html

◆2/7 協賛金プログラムも。イベント管理サービスのPeatixがインターナショナルオープンデータデイをサポートしてくれます!(OKFJ)
http://odhd14.okfn.jp/?p=375

◆2/7 平成25年第4回定例会(鹿嶋市議会)
http://city.kashima.ibaraki.jp/19gikai/page5-3-1.html

◆2/7 Open Government Pledge と市民が公約を作って政治家に誓約させる活動について(Fumi’s Travelblog)
http://fumit.blogspot.jp/2014/02/open-government-pledge.html

◆2/7 オープンデータ ユースケースコンテストにて最優秀賞を受賞しました(明石高専)
http://www.akashi.ac.jp/electrical/archives/441

◆2/8 【都知事選】「ニューヨーク市に学び、市民参加型のオープンガバメントを」 情報社会学者、庄司昌彦さんに聞く「首都の争点」(HUFFPOST)
http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/07/tochijisen-opengv_n_4743318.html

◆2/8 都知事選に思う ネットの力をほんとうに活かすには(ポリタス)
http://politas.jp/articles/129

◆2/10 ICT成長戦略におけるビッグデータ、オープンデータ関連施策(『ビジネス2.0』の視点)
http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2014/02/ict-b192.html

◆2/10 オープンデータが世界的ムーブメントに(電経新聞)
http://www.denkeishimbun.co.jp/detail/article002.html

◆2/11 オープンデータカフェ開催 -石巻の街を歩いて-(イトナブ)
http://itnav.jp/archives/731

◆2/11 オープンデータの取り組み紹介(庄司昌彦)

◆2/11 ローカル情報の充実には自治体や行政のオープンデータが効果的。で、北本市は??(北本日記)
http://kitamoto-nikki.keystar.jp/2014/02/11/wbs-open-data/

◆2/12 オープンデータ活用の可能性と課題が見えた、ユースケースコンテスト(WirelessWire News)
http://wirelesswire.jp/Inside_Out/201402121018.html

◆2/12 日本の企業情報をオープンデータに、企業が自ら登録してクチコミで信頼性担保(日経BigData)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/bigdata/20140211/259573/

◆2/12 今年流行間違いなし!?今のうちに知っておきたい「オープンデータ」について簡単に纏めてみた(Marketing Metrics Lab)
http://www.mm-lab.jp/article/1881/

◆2/13 福井)越前市の団体、オープンデータでごみ分別アプリ(朝日新聞DIGITAL)
http://www.asahi.com/articles/ASG2D3DN9G2DPGJB002.html

◆2/13 長崎県佐世保市からの来鯖視察、オープンデータの第一歩はシンプルに(福野泰介の一日一創)
http://fukuno.jig.jp/568

◆2/13 2月22日のインターナショナルオープンデータデイに向け、全国各地で準備が進む(地域SNS研究会)
http://www.local-socio.net/2014/02/follow-up_open-data-day.html

◆2/14 インターナショナルオープンデータデイ 2014 を応援しています(LOCAL)
http://www.local.or.jp/2014/02/2894.html

◆2/15 日本リード!日本のオープンデータの熱さが分かる世界地図(福野泰介の一日一創)
http://fukuno.jig.jp/570

◆2/16 鉄道遅延・運休情報のオープンデータ化について(BLOGOS)
http://blogos.com/article/80464/

◆2/16 情報の還元を市民に(ぐんじとしのり 思うがまま~新徒然草)
http://togu.seesaa.net/article/388745506.html

◆2/17 地域の課題をデータをもとに考え、解決していく–2月22日開催「インターナショナルオープンデータデイ」(マチノコト)
http://www.machinokoto.net/internatiolal-open-data-day-2014/

◆2/17 オープンデータによる社会変革の波が来ている!(scrmble)
http://scrmble.jp/72/

◆2/17 平成25年第5回新居浜市議会定例会会議録 第4号(新居浜市)
https://www.city.niihama.lg.jp/soshiki/detail.php?lif_id=25729

◆2/18 総務省「情報流通連携基盤の社会資本情報における実証」への協力(福岡市)
http://www.city.fukuoka.lg.jp/soki/joho/shisei/BDODkatsuyou.html

◆2/19 見て、聞いて、ちょっと未来を考える 第6回 オープンが主体性を育む~千葉市・市民協働型実証実験「ちばレポ」~(DIR)
http://www.dir.co.jp/research/report/esg/esg-place/esg-future/20140219_008237.html

◆2/20 横浜インターナショナルオープンデータデイ開催!(横浜市)
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201402/images/phpwBSbdv.pdf

◆2/21 世界各都市でオープンデータ活用イベントが22日開催、日本は世界最多の33カ所が参加へ(IPpro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140221/538224/

◆2/21 大さん橋で「横浜インターナショナル・オープンデータ・デイ」-アイデアソンやハッカソンも(ヨコハマ経済新聞)
http://www.hamakei.com/headline/8623/

◆2/21 経済産業省と総務省が開催した「オープンデータ ユースケースコンテスト」の受賞結果と受賞作品の概要等が公開(カレントアウェアネス・ポータル)

◆2/21 「防災×子育てマッチングワークショップ in オープンデータハッカソン」を開催します! (岐阜県)
http://www.pref.gifu.lg.jp/kensei-unei/kocho-koho/event-calendar/gyoji/joho-sangyo/opendata-hachathon0222.data/opendataday.pdf

◆2/21 データ可視化とデータジャーナリズム(DA)
https://www.data-artist.com/atelier/20140221.html

◆2/22 地域の独自色前面に オープンデータデイ開催(オープンデータ情報ポータル)
http://opendata.nikkei.co.jp/article/201402223645316730/

◆2/22 インド政府、オープンデータプラットフォームをリニューアル(IRORIO)
http://irorio.jp/yukikomatsuoka/20140222/114415/

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ2014 in Kanazawaを開催しました(金沢市)
http://www4.city.kanazawa.lg.jp/11010/opendata/iodd2014.html

◆2/22 名古屋城オープンデータポータル 【IODD2014 名古屋会場/Nagoya(Shingo Tamaki)

◆2/22 オープンデータの最新動向 for IODD2014 in Kanazawa(Kenichiro Fukushima)

◆2/22 インターナショナル・オープンデータ・デイ オンラインレクチャー(2)(OKFJ)
http://www.ustream.tv/recorded/44098568

◆2/22 名古屋城のオープンデータ化&活用へ(桂川将典 北名古屋市議会議員)
http://katsuragawa.info/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%9F%8E%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%8C%96%EF%BC%86%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%B8/

◆2/22 オープンデータハッカソン in Shizuoka(Hands 社長日記)
http://blog.hands-inc.co.jp/archives/52322166.html

◆2/22 川崎 International Open Data Day 2014(Hiroshi Omata)

◆2/22 Opendataday2014 in UEDA(Ryuichi Yoshizawa)
http://sssslide.com/www.slideshare.net/ryuich/opendataday2014-in-ueda

◆2/22 3月定例会議案質疑(鈴鹿市)
http://www.city.suzuka.lg.jp/topics/files/2226.html

◆2/23 ビッグデータビジネス利権をめぐる相も変わらぬ”官僚たちの夏”(Business journal)
http://biz-journal.jp/2014/02/post_4033.html

◆2/23 オープンデータ活用策を考える 飯塚で大学生、技術者ら [福岡県](西日本新聞)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_chikuhou/article/71593

◆2/23 「地理情報 × オープンデータ」 アイディアソン・ハッカソン in 徳島 #oddj14(togetter)
http://togetter.com/li/633783

◆2/23 オープンデータ International OpenData Day 2014 in fukui(たけふ駅前中華そば)
http://ameblo.jp/menperor/entry-11780085248.html

◆2/24 金沢市におけるオーフ?ンテ?ータの取り組み for IODD2014 in Kanazawa(金沢市市長公室情報政策課ICT推進室)
http://sssslide.com/www.slideshare.net/CityofKanazawa/ss-31557769

◆2/24 地方自治体がオープンデータ利活用に力を入れる訳(日経BigData)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/bigdata/20140223/260108/

◆2/24 宮崎県は、プレイヤーが揃っているんじゃないか?という話(地元シゴト)
http://chiiki.me/staff/miyazaki.html

◆2/25 八王子で「オープンデータセミナー」開催へ-有志が集まり企画(八王子経済新聞)
http://hachioji.keizai.biz/headline/1571/

◆2/25 オープンデータ活用で最優秀賞 明石高専の松田さん(神戸新聞NEXT)
http://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201402/0006735985.shtml

◆2/25 日本のIT戦略とオープンデータ(大きく考え、小さくはじめる)
http://biz-it-base.com/management/it/2337/

◆2/25 インターナショナルオープンデータデイ2014に参加した(ヽ(´・肉・`)ノログ)
http://niku.name/articles/2014/02/25/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%87%E3%82%A42014%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%9F

◆2/25 週末洛中奇行 その2  インターナショナルオープンデータデイ@京都に参加 #oddj14(schizo-sphere 断腸亭「非」日常)
http://blog.livedoor.jp/apoly1998/archives/51985604.html

◆2/26 「オープンデータ」活用法を探る 佐賀市(佐賀新聞)
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2639215.article.html

◆2/26 インターナショナルオープンデータ・デイに青森県も参加しました(青森県)
http://www.pref.aomori.lg.jp/sangyo/energy/iodd2014_aomori.html

◆2/26 静岡県「ふじのくにオープンデータカタログ」利用事例に掲載して頂きました!(CWPブログ)
http://clearwaterproject.info/2014/02/26/%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E3%80%8C%E3%81%B5%E3%81%98%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%81%AB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%80%8D%E5%88%A9/

◆2/26 第68回 「オープンデータについて教えてください!交通分野編」(教えて!前田さん)
http://cgs-online.hitachi.co.jp/contents/328_2.html

◆2/26 インターナショナル・オープンデータ・デイinさが(Code for SAGA)
http://code4saga.org/archives/58

◆2/26 自治体初、“眼鏡の街”鯖江市がW3C加盟へ 「オープンデータ」推進で(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1402/26/news101.html

◆2/26 【 オープンデータデイ2014 】(アウトサイダーズ・アートブログ)
http://travis7.blog54.fc2.com/blog-entry-371.html

◆2/27 【後援】インターナショナルオープンデータデイ2014 in流山 が開催されました!(流山市オープンデータトライアル)
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/10763/

◆2/27 「インターナショナルオープンデータデイ2014」流山市リポート(政治山)
http://seijiyama.jp/article/news/20140227-001.html

◆2/27 金沢市がオープンデータで実現したこと(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1402/27/news029.html

◆2/27 2014年02月22日 「東京オープンデータデイ」が行われました(中野区)
http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/102500/d017506.html

◆2/27 オープンデータ(HH News & Reports)
http://www.hummingheads.co.jp/reports/keyword/140227.html

◆2/28 オープンデータについて質問したら、紙が大量に返ってきたでござる(おときた駿)
http://otokitashun.com/blog/togikai/2676/

◆2/28 Open Data Day 2014 in e-ZUKA まとめ(e-ZUKA Tech Night)
http://ezukatechnight.com/news/open-data-day-2014-in-e-zuka/

◆2/28 平成26年度予算代表質問3(合意形成としてのフューチャーセンターとオープンデータ)(伊藤ひろたか)
http://hiro-chan.net/activity/2014/02/263.html

◆2/28 オープンデータ超入門(Next Publishing)
http://nextpublishing.jp/book/4792.html

◆2/28 平成26年第1回定例会一般質問事項表(大府市)
http://www.city.obu.aichi.jp/contents_detail.php?frmId=22728

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【イベント】
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◆2/1 GIS基礎技術研究会開催案内(H26.2.1)訂正版(地圏環境工学研究室)
http://wikigis.doc.kyushu-u.ac.jp/geo/?p=856

◆2/3 オープンデータ・カフェIN大垣「環境保全とODの役割とは?」(ドリームコア)
https://www.evensi.com/in-/110299522
— 2/5 オープンデータ・カフェin大垣「環境保全とODの役割とは」を開催しました!(CCL Blog)
http://opendatacafe.blogspot.jp/2014/02/inod.html

◆2/4 WIDA特別シンポジウム「オープンデータによる地域振興」(WIDA)
http://machikado-navi.jp/area/kansai/page.php?id=11020
— 2/4 WIDA特別シンポジウム「オープンデータによる地域振興」(togetter)
http://togetter.com/li/625585
— 2/5 シンポジウム「オープンデータによる地域振興」開催(写真付)(和歌山放送ニュース)
http://wbs.co.jp/news/2014/02/05/37122.html
— 2/4 Code for japan 活動紹介 at WIDAシンポジウム(関治之)

◆2/4 オープンデータ記者説明会 -兼 インターナショナルオープンデータデイ2014開催記者発表会-(OKFJ)
http://peatix.com/event/27584

◆2/4 大さん橋で「オープンデータ」テーマにハッカソンやアイデアソン-世界同時開催(ヨコハマ経済新聞)
http://www.hamakei.com/headline/8587/

◆2/5 オープンデータ・ビッグデータを使った産官学連携の新潮流(福岡県情報サービス産業協会)
http://homepage2.nifty.com/fisa/openseminar2014.pdf

◆2/5 かなざわ育なび.netプレゼンツ 子育てサービスアイデア創造ワークショップ開催します!(横浜市金沢区)
http://www.city.yokohama.lg.jp/kanazawa/fukuho/unei/ikunavi-ws.html

◆2/5 <横浜インターナショナルオープンデータデイ・プレ企画>私たちとオープンデータの関係を考えよう(横浜オープンデータソリューション発展委員会)
http://yokohamaopendata.jp/?p=192

◆2/6 Code for Japan 自治体関係者勉強会vol.1(Code for Japan)
https://www.facebook.com/events/274323512717117/
— 2/13 【勉強会レポート】2/6開催 自治体関係者勉強会vol.1(CODE for JAPAN blog)
http://blog.code4japan.org/post/76506797867/2-6-vol-1

◆2/6 地域メディアとオープンデータの未来~印刷会社の関わり方のヒント~(JGAT)
http://www.jagat.or.jp/PAGE/2014/session/session_detail.asp?sh=1&se=12

◆2/7 平成25年度KIIC第4回セミナー「データキュレーターの取組み」(関西情報化維新協議会)
http://www.kiic.jp/2014/01/07/%E5%B9%B3%E6%88%9025%E5%B9%B4%E5%BA%A6kiic%E7%AC%AC4%E5%9B%9E%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC-%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%8F%96%E7%B5%84%E3%81%BF/

◆2/7 「オープンデータ ユースケースコンテスト 表彰式」開催のお知らせ(経産省、総務省)
http://opendata-contest.jp/usecase/contest-awards.htm
— 2/7 来年はオールジャパンでお祭りに!?経産省&総務省オープデータコンテスト表彰式(福野泰介の一日一創)
http://fukuno.jig.jp/562

◆2/8 オープンデータ・トークシリーズ第8回 「オープンデータ・デイ プレイベント」(OKFJ)
http://peatix.com/event/28310

◆2/11 第3回Linked Open Dataハッカソン関西(LODチャレンジ実行委員会)
http://peatix.com/event/27456

◆2/11 第3回Linked Open Dataハッカソン関西(LODチャレンジ実行委員会)
http://peatix.com/event/27456

◆2/11 「オープンデータ・アプリコンテスト」に、Webアプリやスマートフォンアプリを作って応募しよう!(7F大学)
http://univ7f.com/2014/02/03/2013contest/

◆2/11 インターナショナルオープンデータデイ 2014 札幌・事前ミーティング(Doorkeeper)
http://codeforsapporo.doorkeeper.jp/events/8854

◆2/14 地域情報化セミナー 千葉市が取り組むビッグデータ/オープンデータ施策群(滋賀県)
http://www.pref.shiga.lg.jp/c/it/suishinkaigi/files/260214.pdf

◆2/14 沖縄地区オープンデータセミナー ~G空間におけるオープンガバメント・オープンデータの取り組み~(NPO沖縄GIS協議会)
http://www.okicom.co.jp/profile/news/npo%E6%B2%96%E7%B8%84gis%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A%E4%B8%BB%E5%82%AC%E3%81%A7%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%9C%B0%E5%8C%BA%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%BB%E3%83%9F.php

◆2/14 シビックテック・ワールドツアー ~ホワイトハウスを始めとする世界事例から、鯖江、金沢、会津、石巻まで~(デブサミ)
http://event.shoeisha.jp/devsumi/20140213/session/432

◆2/15 オープンデータとマイナンバーの活用について アイデアソンinNAKANO(中野区職員勉強会NAS・K33ネットワーク)
http://www.wherevent.com/detail/%E4%B8%AD%E9%87%8E%E5%8C%BA-NAS-%E7%89%B9%E5%88%A5%E4%BC%81%E7%94%BB-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%A8%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%B3inNAKANO

◆2/16 インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都 プレイベント(京都)
http://peatix.com/event/28861/
https://www.facebook.com/events/1416743565233390/

◆2/16 インターナショナルオープンデータデイ2014@千葉 プレイベント・データがつなぐ現在・過去・未来(千葉)
http://idoo2014chibapre.peatix.com/
http://atnd.org/event/IODD2014chiba

◆2/17 データシティ鯖江市から学ぶ『オープンデータ』導入・活用事例について 開催のご案内(公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構)
http://www.techno-media.net6.or.jp/techno/etc/898

◆2/17 ひろしまIT融合フォーラム オープンデータセミナー(広島県)
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/70/ityugofo-ramu.html

◆2/20 (仮)「オープンデータとLOD(Linked Open Data)」(一般財団法人ニューメディア開発協会)
http://www.nmda.or.jp/nmda/h26lecture.html

◆2/20 データジャーナリズム・アイデアソン(朝日新聞DIGITAL)
http://www.asahi.com/miraimedia/sympo/hackathon/

◆2/22 International Open Data Day 2014 in 湖西市(オープンデータ浜名湖)
http://connpass.com/event/4714/

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ 2014 札幌(Code for Sapporo)
http://codeforsapporo.doorkeeper.jp/events/8605

◆2/22 International Open Data Day in Aizu(会津若松)
https://www.facebook.com/events/482694341840205/

◆2/22 東京オープンデータデイ(東京)
http://tokyoopendataday.peatix.com/

◆2/22 YOKOHAMA International Open Data Day 2014(横浜)
https://www.facebook.com/events/284858265001523/

◆2/22 (分科会1)オープンデータ×観光×横浜・神奈川アイデアソン「2020東京五輪に向けて」(横浜)
https://www.facebook.com/events/612185078830357/

◆2/22 (分科会2)YOKOHAMA International Open Data Day 総合ハッカソン(横浜)
https://www.facebook.com/events/408681369266717/

◆2/22 (分科会3)AR歴史街歩き(横浜)
https://www.facebook.com/events/823791244313278/

◆2/22 (分科会4)Wikipedia Townワークショップ IN 横浜(横浜)
https://www.facebook.com/events/327612280713182/

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ2014 in KANAZAWA(金沢)
https://www.facebook.com/events/228036887380577/

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都(京都)
https://www.facebook.com/events/1457413774480215/

◆2/22 インターナショナル・オープンデータ・デイ in さが(Code for SAGA 準備室)
http://code4saga.org/archives/15

◆2/22 オープンデータデイ in 北九州(九州ヒューマンメディア創造センター)
http://www.human-media.or.jp/topics_detail.php?no=92

◆2/22 川崎 International Open Data Day 2014(オープンデータ川崎 準備会)
https://www.facebook.com/events/450440878389353/

◆2/22 第二回 二子玉川 Wikipediaタウン(二子玉川)
http://peatix.com/event/27689

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ2014@千葉「データでつなぐ現在・過去・未来」(オープン!ちば)
http://atnd.org/event/IODD2014chiba

◆2/22 防災×子育てマッチングワークショップ in オープンデータ・ハッカソン(岐阜)
https://www.facebook.com/events/677710685614274/

◆2/22 International Open Data Day in Nagoya / オープンデータ東海(CODE for NAGOYA / オープンデータ東海)
http://opendata-nagoya2014.peatix.com/

◆2/22 第3回Linked Open Dataハッカソン関西 in インターナショナルオープンデイ大阪(大阪)
https://www.facebook.com/events/733673489989626/

◆2/22 Open Data Day in e-ZUKA(飯塚)
http://ezukatechnight.doorkeeper.jp/events/8818

◆2/22 International Open Data Day 2014 @Nagareyama(流山)
https://www.facebook.com/events/388140414655621/

◆2/22 International Open Data Day in AOMORI(青森県)
http://www.pref.aomori.lg.jp/sangyo/energy/iodd2014_aomori.html

◆2/22 インターナショナル・オープンデータ・デイ 2014 in 滝沢市(滝沢市)
https://www.facebook.com/events/282822525202490/

◆2/22 データ活用で防災力アップ! International Open Data Day 2014 仙台(仙台)
https://www.facebook.com/events/202575909937213/

◆2/22 Open Data Day @丹波 ~私の好きな丹波~(丹波)
https://www.facebook.com/events/1469081926646617/

◆2/22 オープンデータデイ2014 サポート&メディアセンター(OKFJ)
http://peatix.com/event/29273

◆2/22 インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 須坂(長野)
https://www.facebook.com/events/1405317146391514/

◆2/22 自分たちの街の 5374.jp(ゴミナシ.jp) を立ち上げよう!(東京)
http://5374workshop-vol1.peatix.com/

◆2/22 ビジネスプランコンテスト2014 最終審査会(松江)http://www.shimane-oss.org/biz-contest2014/award.html

◆2/22 International OpenData Day 2014 in Asahikawa(旭川)
http://asahikawa-oss.doorkeeper.jp/events/9022

◆2/22 インターナショナル オープン データ ディ in 福井(鯖江市)
http://www.city.sabae.fukui.jp/pageview.html?id=14507

◆2/22 前橋アイデアソン(前橋)
https://www.facebook.com/events/718782188165805/

◆2/22-23 オープンデータ・ハッカソン in Shizuoka(仮称)開催の御案内(fujisan223)
http://fujisan223.net/2014/01/8

◆2/22-23 「地理情報×オープンデータ」アイディアソン・ハッカソンについて(徳島県)
http://www.pref.tokushima.jp/docs/2014011600041/

◆2/27 メディア社会における警察の情報発信(警察大学校警察政策研究センター)
~事件検挙等につながる市民との協働関係の構築に向けて~
http://www.npa.go.jp/koho/2-27_FORUM.htm

◆2/28 オープンデータ・カフェin大垣~コミュニティ・オーガナイジングで地域を巻き込む~(evensi)
https://www.evensi.com/in-/110358840

◆2/28 あなたの住む街のコミッターになろう。オープンな技術で地域課題を解決する、Code for Japan セミナー(OSC東京)
http://www.ospn.jp/osc2014-spring/modules/eguide/event.php?eid=45

◆2/28 横須賀市防災情報オープンデータ アイデアソン・ハッカソン(横須賀テレコムリサーチパーク)
http://www.ubin.jp/yokosuka-opendata/

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【今後のイベント】下記イベントカレンダーもご参照ください。
http://okfn.jp/home/events/eventcalendar/
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◆3/1 オープンデータもFOSS4Gで超簡単!(OSC2014Tokyo/Spring)
https://www.ospn.jp/osc2014-spring/modules/eguide/event.php?eid=70

◆3/1 八王子オープンデータセミナー(ープンデータカフェ@八王子)
http://everevo.com/event/10998

◆3/1-2 データジャーナリズム・ハッカソン(朝日新聞DIGITAL)
http://www.asahi.com/miraimedia/sympo/hackathon/

◆3/3 ビッグデータ/オープンデータ活用セミナーの開催について -ビッグデータ活用による新たな価値の創出-(九州経済産業局)
http://www.kyushu.meti.go.jp/event/1402/140213_1.html

◆3/7 セマンティックWebコンファレンス2014(セマンティックWeb委員会)
http://s-web.sfc.keio.ac.jp/conference2014/index.html

◆3/8 Open DATA METI ヴィジュアライズソン(経済産業省/LODI)
http://peatix.com/event/29698

◆3/11,18,25 「オープンデータとオープンソースGIS ワークショップ」(NPO法人 電子自治体アドバイザークラブ)
http://www.gisa-japan.org/news/file/opendata_opensourcegis.pdf

◆3/13 2014年情報通信マネジメントワークショップ(ICM)
http://www.ieice.org/~icm/jpn/icmws/icmws201403.html

◆3/13 データマネジメント2014 ~データ活用がビジネスの扉を開く~(JDMC)
http://www.seminar-reg.jp/jdmc/dm2014/pre/

◆3/14 「オープンデータ・オープンガバメント」セミナー(はまぞうメディアラボ)
http://mlab.hamazo.tv/e5139489.html

◆3/15 観光産業のオープンデータ活用シンポジウム(静岡情報産業協会)
http://www.siia.or.jp/archives/1790

◆3/16 「災害に強い地域づくり」取りまとめ会(仮称)のお知らせ(流山市)
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/life/35/015670.html

◆3/20 フォーラム:オープンソース・オープンデータと地域・産業振興(Yokoi’s Social Space)
http://yokoiss.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html